2010年06月10日
「アルクマ」くんが出没
6月4日~6日の日程で開催された
初夏の木曽路を彩る恒例のビックイベント
「木曽漆器祭・奈良井宿場祭」
今年で43回目を数える伝統のイベントでありますが
新緑の”緑”が目にしみる中
江戸時代にタイムスリップしたかのような奈良井のまち歩きを楽しんでいると
発見しました・・・

「アルクマ」くん
※「アルクマ」とは 2010年10月~12月末まで開催される信州ディスティネーションキャンペーンのイメージキャラクターのこと
信州ディスティネーションキャンペーン関連Hp

子どもたちに大人気の「アルクマ」くん 暑い中さぞかし大変だったことでしょう
このイベントでは観光おもてなしの宣言をし、地域一帯となってお客様を迎えている様子が伝わってきました。
素晴らしいイベントに参加させていただきました
来年も楽しみにしてます!
初夏の木曽路を彩る恒例のビックイベント
「木曽漆器祭・奈良井宿場祭」
今年で43回目を数える伝統のイベントでありますが
新緑の”緑”が目にしみる中
江戸時代にタイムスリップしたかのような奈良井のまち歩きを楽しんでいると
発見しました・・・
「アルクマ」くん
※「アルクマ」とは 2010年10月~12月末まで開催される信州ディスティネーションキャンペーンのイメージキャラクターのこと
信州ディスティネーションキャンペーン関連Hp
子どもたちに大人気の「アルクマ」くん 暑い中さぞかし大変だったことでしょう
このイベントでは観光おもてなしの宣言をし、地域一帯となってお客様を迎えている様子が伝わってきました。
素晴らしいイベントに参加させていただきました
来年も楽しみにしてます!
2010年06月03日
高ボッチ高原で放牧
塩尻市の高ボッチ牧場で6月3日、牛の放牧がありました。

高ボッチ牧場は標高約1600m。
広大な緑の牧草地から北アルプスの大パノラマを望み、白黒の牛くんたちがのんびりとしている風景は、高ボッチ高原の風物詩となってます。
残念ながらこの日は、北アルプスの眺望をうかがうことはできませんでしたが、天候に恵まれれば、穂高連峰はじめ、残雪の北アルプスに白黒の牛くんたちが見事に映えます。

のんびりと草をはんでいる風景をゆっくり撮影できると思ったのですが、牛くんたちは、爽やかで広大な高ボッチ高原が気持ち良くて仕方ない様子です。
放牧されると、元気よく駆け回り、迫ってくる様子はここで開催される「競馬大会」さながらの大迫力です。

(元気に駆け回る様子)
10月中旬までここで過ごすことで、ストレスもなく足腰も丈夫になります。来春元気な子どもたちが生まれてきてほしいと思います。
「牛くん」とありますが正式には「牛さん」でした。
高ボッチ高原は6月中旬にはレンゲツツジの見ごろを迎えます。
また、大迫力の草競馬大会は8月7日(土)に開催します。
爽やかな高ボッチ高原へ是非お出かけください。
※今回は特別に許可をいただき牧場内より撮影を行っております。
高ボッチ牧場は標高約1600m。
広大な緑の牧草地から北アルプスの大パノラマを望み、白黒の牛くんたちがのんびりとしている風景は、高ボッチ高原の風物詩となってます。
残念ながらこの日は、北アルプスの眺望をうかがうことはできませんでしたが、天候に恵まれれば、穂高連峰はじめ、残雪の北アルプスに白黒の牛くんたちが見事に映えます。
のんびりと草をはんでいる風景をゆっくり撮影できると思ったのですが、牛くんたちは、爽やかで広大な高ボッチ高原が気持ち良くて仕方ない様子です。
放牧されると、元気よく駆け回り、迫ってくる様子はここで開催される「競馬大会」さながらの大迫力です。
(元気に駆け回る様子)
10月中旬までここで過ごすことで、ストレスもなく足腰も丈夫になります。来春元気な子どもたちが生まれてきてほしいと思います。
「牛くん」とありますが正式には「牛さん」でした。
高ボッチ高原は6月中旬にはレンゲツツジの見ごろを迎えます。
また、大迫力の草競馬大会は8月7日(土)に開催します。
爽やかな高ボッチ高原へ是非お出かけください。
※今回は特別に許可をいただき牧場内より撮影を行っております。
2010年06月02日
お昼のお弁当
塩尻ブランドリポーターとして、自ら塩尻ブランド産品を愛用しようと
この度お弁当箱を新調しました。
木曽漆器の『木地呂内あかねぬり小判二段弁当』です。

木地はケヤキ材をくり貫きし、外側は「木地呂塗り」(ケヤキの木目をいかした上塗り)
内側は「あかねぬり」(あかねカラーがすてきです)により仕上げられています。
どちらも使い込んでいくうちに色の風合いが増していくので、その変化を楽しんでいただけます。
こだわりの木地素材や漆塗り技法だけでなく、この二段重ね弁当箱の特徴は
お弁当のボリュームを”巧み”に調整できるところにあります。
普段は、訳あって全体的に軽めにしているのですが、しっかり詰め込むとボリューム感あるお弁当となります。
この漆塗りお弁当箱により、毎日のお昼ごはんが更に美味しくなりました。

箸はひのき材に摺り漆(すりうるし)が施されていて、軽くてとっても使いやすいです。
中身は・・・ 公開できませんが
毎日気の利いたお弁当を作ってもらって『感謝』です。
6月4日から三日間開催される第43回木曽漆器祭・奈良井宿場祭にお目当ての漆器製品を探しにお出かけください。
塩尻市関連ホームページ
この度お弁当箱を新調しました。
木曽漆器の『木地呂内あかねぬり小判二段弁当』です。
木地はケヤキ材をくり貫きし、外側は「木地呂塗り」(ケヤキの木目をいかした上塗り)
内側は「あかねぬり」(あかねカラーがすてきです)により仕上げられています。
どちらも使い込んでいくうちに色の風合いが増していくので、その変化を楽しんでいただけます。
こだわりの木地素材や漆塗り技法だけでなく、この二段重ね弁当箱の特徴は
お弁当のボリュームを”巧み”に調整できるところにあります。
普段は、訳あって全体的に軽めにしているのですが、しっかり詰め込むとボリューム感あるお弁当となります。
この漆塗りお弁当箱により、毎日のお昼ごはんが更に美味しくなりました。
箸はひのき材に摺り漆(すりうるし)が施されていて、軽くてとっても使いやすいです。
中身は・・・ 公開できませんが
毎日気の利いたお弁当を作ってもらって『感謝』です。
6月4日から三日間開催される第43回木曽漆器祭・奈良井宿場祭にお目当ての漆器製品を探しにお出かけください。
塩尻市関連ホームページ